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俺だけのモテ道

私なりに「モテ」について考え実践していきたいと思います。 さらに時事ネタやプロレスネタ、 加えて「恵比寿会」の話なんかも織り交ぜて楽しい話が出来たらな、などと考えています。

31年って長すぎるね

プロ野球に興味を持つ男、恵比寿会最高幹事です。

いよいよ始まりました。
まさに決戦であります。
パ・リーグのプレーオフ第2ステージ第5戦が始まっております。
これまでの対戦成績は2勝2敗。
ロッテが2連勝で王手をかけましたが、第4戦でタイに持ち込まれました。
緊張しますねぇ。

去年はプレーオフで西武に負けて優勝を逃したソフトバンク・・・・気の毒です。
気の毒すぎます。
シーズンは1位通過なんだから優勝したいでしょうね。
去年も同じ様なパターンだった気もしますけどね。

でも千葉ロッテも優勝すると31年ぶりらしいですね。
こっちも優勝させてあげたいです。
むしろ優勝しちゃってください。
ソフトバンクは来年も強いだろうけどロッテは怪しいですからね。
この機を逃すと次はかなり先になりそう。

以前の話です。
阪神がまだ今みたいにブッチギリで優勝するような力が無かった頃、、、10年位前だと思います。
新庄や亀山なんかの活躍で中村阪神が良い線いってたことがあったんですよね。
その時はヤクルトに競り負けて2位だったと思います。
その時の機会を逃したばっかりに、また苦難の道を歩む事になってしまった阪神・・・・
・・・・・かわいそうでしたね・・・・・・

今年のロッテもそんな感じで終わっちゃいそうで、見ててドキドキします。
初芝小宮山なんかに優勝の美酒を味わせてあげたいんです。
そんな中、やっぱジョニーでしょ。
黒木の活躍を日本シリーズで観たい!!
その為には・・・・やっぱ優勝するしかないっしょ?

果たしてパ・リーグ覇者の称号を手にするのは、チーム名が変わって初めての優勝を目指すソフトバンクか?
はたまた31年ぶりロッテか?
今夜はセルフ祝勝会になるのか?
全ては神のみぞ知る・・・・・

以上
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  1. 2005/10/17(月) 18:33:07|
  2. プロ野球|
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和泉元彌のハッスルでの活躍について考える

ファンタジーの番人こと恵比寿会最高幹事です。
和泉元彌さんのハッスル参戦が発表され数日が過ぎました。
本人もインタビューに応じ情報が少しづつ出てきましたね

なんかマスカラスがお好きだとか・・・・
必殺技として「空中元彌チョップ」を予告してるそうですけど・・・・・おやめください。
まだ間に合います。
せっかくのキャラクターが駄目になってしまいます。
とても心配です。
そんな訳で当日どんな感じでリングに上がるのか私なりに考えてみました。

和泉元彌さんと言えば様々なイメージがありますよね。
ダブルブッキングとか宗家問題とか節子ママとか・・・・これでは材料の魅力が分散してしまいます。
やはりメインの狂言に絞るべきでしょう。
でも狂言って言っても・・・ねぇ?・・・
一度は教科書なんかで勉強したはずなんですけどね。
歌舞伎や能と同じ様な印象くらいしかないんじゃないでしょうか?(無学で失礼)
そうです・・・・・そのイメージはズバリまたはオリエンタルです。

この流れ・・・・・プロレスでは王道ラインと言えますね。
両巨頭としてはザ・グレート・カブキそしてグレート・ムタですね。
他にもいろいろいます。
AKIRAとかTAJIRIなんかもそうじゃないかしら?

はい、もうお分かりですね?
オリエンタル殺法全開のMOTOYAとしてのハッスルマニア出陣をお勧めいたします!!

まずは雰囲気を演出していきましょう。
いい男に対して失礼ですが狂言っぽいマスク(目が出てる)を着用してもらいます。
コスチュームも狂言衣装(伝統の重み&和&派手でない)のイメージでお願いしたいです。
試合中のコスチュームは狂言っぽいマスク&爽やかなものにした方がいいと思います。
イメージとしてはハヤブサ選手みたいな感じで明るい色なんかいかかでしょうかね。

次は肝心のファイトスタイルです。
やはり毒霧ですね。
オリエンタル殺法の定番である毒霧をやってくれればベストなんです。
でも・・・・・下手な人がやると汚いんですよね。
まぁ練習すればいいとは思います。
が、そんな練習するならプロレスの基本ムーブの反復練習したほうが数倍役立ちます。

そんな訳で私が辿り着いたMOTOYAのオリエンタル殺法は・・・・蜘蛛の糸ですね。
AKIRAがやってた例のやつです。
これなら簡単に出来るはず・・・・
そんな感じで試合をシュミレーションしてみます。

ハッスルマニア当日。
いよいよ和泉元彌のデビュー戦の試合順。
ところがここでハプニング発生!
日本能狂言協会(想像上の団体)からのクレームが入り、和泉元彌の試合出場が白紙に!
ガッカリ半分、期待通りのドタキャンネタにまずまずの満足の観客。
でも何故か会場内に流れ出すオリエンタルな曲。
和泉元彌が駄目なら俺が出る!みたいな煽りで和泉元彌の化身、MOTOYA見参。
雰囲気満載の入場を披露してその世界観を示すMOTOYA。
開始のゴング。
それらしい動き(ロープワーク等※要相手の協力)をなんとか披露したMOTOYA・・・
だがやはり経験不足は隠せず捕まってしまう。(体力差で当たり負けみたいな感じ)
絶体絶命のピンチ!!・・・・だがその時!!
狂言っぽいマスクを取るとMOTOYAが再変身!・・・更に蜘蛛の糸!!
なぜか混乱する対戦相手にスクールボーイを決めて逆転勝利。
試合時間5分32秒・・・・


ちょっと説明入れます。
再変身てのはマスクとコスチュームの上を脱ぎます。
速着替えのイメージです。
更にマスクの下にペイントしておきます。
このペイントは化粧の延長ってイメージ。
なんなら目の部分だけでもいいくらいかな。
隈取りまでいくとまんま歌舞伎になっちゃいますからね。
和のイメージを保ちつつMOTOYAのいい男っぷりを際立たせるための演出です。
コスチュームも上を脱ぐとなんか(なんと呼ぶのか不明)着てます。
ここで噂のシースルー素材ですね。
ムシキング・テリーみたいなのがいいと思います。
これはMOTOYAの持つ男の色気と言うか浮世離れした感覚を表現しています。

うん、完璧だ。
自画自賛。
これ以外は彼という素材を十分に調理する方法は無い!!・・・・と思う。

いや~、かなり頑張って考えちゃいましたね。
多分、はずれてると思いますw
ハッスルのストーリーの流れと全くリンクしてない演出になってますからね。
とにかく期待・・・・というか私の期待度の高さを示せたかな、と。
当日は横浜アリーナに行けたら嬉しいです。

以上
  1. 2005/10/17(月) 16:02:23|
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恵比寿会最高幹事

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