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俺だけのモテ道

私なりに「モテ」について考え実践していきたいと思います。 さらに時事ネタやプロレスネタ、 加えて「恵比寿会」の話なんかも織り交ぜて楽しい話が出来たらな、などと考えています。

ケンゾー・スズキかぁ・・・

和泉元彌って人は恐れを知らない人なんですかね。
ニューヨーク帰りのケンゾー・スズキを対戦相手に指名したそうです。

いくらなんでも無謀です。
だいたい体格が違いすぎます。
まぁ体格の違いを補う為にルールが存在するわけなんですが・・・・どうなるんでしょうね?

普通に・・・極々普通に考えればケンゾーの勝ちですよ。
ケンゾーにとっては日本本格復帰戦なわけですからね。
絶対に負けられません。

ただファンタジーの世界では何が起こるかわかりません!
ケンゾーがファンタジーが嫌になった時にリアリティーの世界に帰り辛くなってしまう・・・・・
・・・・・そんな事態だけは避けて欲しいものです。

ケンゾー・スズキ・・・・なんかオカシナ事を言い始めてアメリカに行っちゃった人・・・・
そこそこ活躍したんですけど電撃的かつ衝撃的(?)日本復帰を果たす・・・・
このプロフィールにとても近い人がいます。
ちっともワイルドでないワイルド・ハートこと大森隆男選手ですね。

二人はWJで一緒でしたし面識があるはずです。
高山とのタッグで大いに話題になったってことでも共通です。
身長も同じくらいだしいいんじゃないかな?
タッグ組んで本格的にやってみるってのはいかがかな?

ケンゾーの意味不明な思考と大森のポエットな独特の世界観は近いものがあると見ています。
両雄並び立たずとか相容れぬ、なんて心配もありますが見てみたいチームではあります。
二人は元々の所属団体に帰りづらいって共通点もあるんですよね。
現時点ではケンゾーは新日本、大森はNOAHのリングには上がれないでしょう。

ケンゾーのハッスル参戦→ハッスルとZERO1-MAXの友好関係→大森はZERO1-MAX所属
このラインでタッグ結成は夢物語ではないと考えます。
でも、この夢の到達点は年末の最強タッグ決定リーグエントリーでしょうね。
理由は大型の日本人タッグチームが全日本に似合うと思うから。
巨大な外国人選手が増えてますから対抗できる日本人選手が欲しいです。

大森は全日と復縁してますから、まぁ問題無いと思います。
あとはアメリカ帰りのケンゾー次第かな、と。
ナニカンガエテルカワカンナイカラナ・・・・・
話がかなりずれましたけどニューノーフィアー結成にはちょっと期待しときます。

以上
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  1. 2005/10/19(水) 13:33:30|
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恵比寿会最高幹事

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