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俺だけのモテ道

私なりに「モテ」について考え実践していきたいと思います。 さらに時事ネタやプロレスネタ、 加えて「恵比寿会」の話なんかも織り交ぜて楽しい話が出来たらな、などと考えています。

寿司!

20071007142033
帰りも寿司食ってこうかと思ったんですが混んでて駄目だね。
おたるもくらもウェイティングの嵐。
私は待つの好きじゃないから。

以上
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  1. 2007/10/07(日) 14:20:33|
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瀬音の湯

20071007132058
温泉に来ました。
ヌルヌルのツルツルです。

宿泊も出来るみたいだからまた来たいね。

以上
  1. 2007/10/07(日) 13:20:58|
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檜原

200710071116202
20071007111620
久々に檜原村に来てます。

(写真はキャンプ場と先の台風で倒された木々)
以上
  1. 2007/10/07(日) 11:16:20|
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2007年の流行語大賞を考える

今年も結構過ぎましたね。
私は流行語大賞が好きなんです。
去年はイナバウアーで片方当ててますんで今年は二つとも当てたいと思い気合入ってます。
で、今年一年で私が目をつけてるものをあげときましょうかね。
今夜の話題としてお使いくださいw

まずは「どんだけ~」です。
これは説明不要かな、と。
不気味な美のカリスマ(失礼!)であるIKKOなる方の口癖から火がついたってやつですね。
応用編として「うどんだけ~」とか「ろんばけ~」とかもあって面白い。
ただ予想される受賞者が気持ち悪いから大賞は無いかなと思ってます。

続いて「そんなのかんけえねぇ」です。
初めて見たのは深夜テレビでやってたお笑いコンテストみたいなやつだと思います。
マジで耳についたって感じ。
爆笑だったしねw
実際に飲み屋とかでも聞こえてくる流行語であります。
ただ裸ってのがいけません。
HGより悪いよ。
子供が真似して問題になってるてのも良くないね。
こちらも大賞は無いと思います。

続いては「ビリーズブートキャンプ」です。
これ流行ったな~。
授賞式に本人呼ぶのも問題無さそうだしいいかもね。
法則で言うと?+?+?とも考えられかなりの候補です。
ただ実際にこれをやって痩せたって人が私の周りにはいないんですよね。
そこがひっかかる。
本当に流行ってたか疑問になってきちゃいますねw

次は「都市伝説」
以前からあった言葉ですが流行って意味では今年くらい関連書籍が巷を賑わした事無かったんじゃないかな?
「信じるか信じないかは貴方次第です」っていう決め台詞もいいね。
オカルト好きの私としてはベストテン入りの希望も込めて挙げときます。

更に「ふじわらのりか絡み」てのはいかがでしょう?
元祖格闘アイドル藤原紀香の結婚は衝撃的でした。
それにまつわる言葉が入ってきてもいいね。
他にもダルビッシュとかモー娘。とか有名人同士の突然の結婚ってのが話題になった気がする。
おめでたいけど素直に祝辞を贈り難いパターンには触れずに総括して藤原紀香でいきます。
結婚ってのは絶対に祝福してくれるからさ。
ただ心の中でどう思ってるかは別だなって思う事が多かった一年な気がする。

この辺でスポーツいっとく?
スポーツはプロ野球から巨人の「奪回」or「誓い」
やはり巨人の5年ぶりの優勝は外せません。
あれだけ金使ってんだから優勝してもらわないと資本主義経済を否定することになりかねません。(嘘w)
ラジオっ子である私は奪回って言葉を良く聞いてましたから耳に残ってます。
短い言葉ってのもいいね。
更に元々あったのに意味を持って世に出てきたってのも評価ポイント。
法則に当てはめても?+?でまぁ問題ないと思います。

それと桑田の大リーグ挑戦。
これはパッとしなかったけど時の政府の押したかった再チャレンジと合致して悪くなかった。
塩崎官房長官談話の「Never too late,Never give up!」を挙げときます。
こういった全く流行ってないのがノミネートされるのも流行語大賞の特徴です。
言葉として目新しさは皆無なんですが桑田の頑張りを世に残すって事で。

それと注目の大相撲。
こちらからはありません。
まず横綱大関昇進の伝達式での口上。
インパクトが無くて全然流行ってない。
更に朝青龍や弟子志望、果てには花田勝氏の離婚→さんま発言までろくな話が無い。
ハッピーを基本とする最高幹事法則からかけ離れているので受賞はありません。

政治っぽいところからも。
まずはテロ特措法。
この言葉はほっといていいけどセットで使われてた「期間延長」こっちは危ないかもね。
ハッピーさは無いものの今年一年の政治の攻防はこの点を争ってたといってもいいでしょう。
そんな意味を込めてね。
法則で言えば?のみですが振り返るって意味でね。
「毒まんじゅう」が大賞取る年だってあるんだからw
片山さつきの「クーデター」なんかもいいかもね。
発言の責任を改めて問うって意味でw

そういった意味では「お友達内閣」も入って来るかもね。
とにかく耳障りが最高にいい。
ただ自殺しちゃってるからね。
う~ん微妙。

それなら「キャラが立ち過ぎて」の方がいいかな。
総裁選では敗れたものの麻生フィーバーは確かにあったと思います。
(逆言えば福田フィーバーは無かった)
アキバって意味でも入れときたい言葉。
ただ敗軍の将多くを語らずってのがあるからな。
授賞式に来ない可能性もあるんで・・・・

社会全般では「ネットカフェ難民」
このニュースはかなり衝撃的だったね。
そんな人いるの?って感じです。
日本の現状、、、、格差を現す例示としては分かりやすさは最高です。
ただ業界から反発があったらしいから。
それを表彰するってのはハッピーさにかけるというもの。
ノミネートで判断します。

続いてすっかり浸透しちゃってる言葉たち。
まず「Wii」です。
発売は昨年だったけど爆発しだしたのは今年からハードを完全制圧してるんです。
そういった情勢も踏まえて挙げたいですね。
密かな大賞候補。

続いて「メガマック」
メタボリックの対極をいく究極食品です。
問答無用のボリュームにKO間違いなしって感じw
確実に巷の話題を独占してました。
ただ対抗して商品出した競合他店がほとんどいなかったてのが残念。
「レッドホットキング」だけではウネリは生まれません。
それと「メガブラザーズ」が尻切れトンボなのも気になるね。
早くメガフィッシュ発売して欲しいです。

更に今年を象徴する言葉「猛暑」を挙げておきましょう。
熱かったもんね~、、、今年は。
記録更新の嵐だったし真夏日の上の猛暑日の存在もでかいね。
法則には当てはまらないものの私の推す本命です。

とりあえずこんな感じ。
まだ今年終わってないから、まだなんかあるもね。

とりあえずノミネート待ちます。

以上 [2007年の流行語大賞を考える]の続きを読む
  1. 2007/10/07(日) 00:00:47|
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恵比寿会最高幹事

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